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NOVAレッスン方法

 
 
1
warm up
  フリーカンバセーション 
「How are you?」「What's new?」等
話が弾まなかったら、生徒同士で自己紹介。
「Have you met before?」と聞くのが普通ですが、
たまに「First time?」なんてモロJapanese Englishで聞く人も(しかもTheが抜けている)
そんな時私はいきなりやる気が無くなります。
 
 
2
picture speculation
  先生「●●ページを開けて」といいますが、たまに「12×2ページを…」とか「1012ページを…」なんて小細工を使う先生もいます。電話帳かい。
テキストの文章を隠し、描かれているイラスト、写真について、思ったこと、考えたことを言う。
 
 
3
listening task
  先生が文章を読む
 
 
4
listen & repeat and drills
  ・読んだ文章に関して質問
・文章を先生のあとに続いて言う
・重要な文法や表現を単語を変えて練習
 
 
5
silent reading of text
  ・テキストの文章を黙読
・質問
 
 
6
production: role-play, game, guided conversation etc
  ロールプレイ
 
     
   
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NOVAレッスン情報

 
 
レベル 7C 7B 7A 6
トイック点数 350 350 470 600
時制 現在形be動詞
(be am is are)
現在形 過去形(規則、不規則動詞) willを使った未来形
  現在進行形 現在完了形 現在完了進行形
  be going toを使った未来形 過去進行形  
文法
単数、複数 助動詞can 比較級、最上級 should
可算名詞、不可算名詞 頻度をあらわす副詞(often always) 不定代名詞(anything,anywhere,anymore) used to
不定冠詞(a an the) 前置詞(on at) 補助動詞(could,have to) 付加疑問文
数字 マナーをあらわす副詞(well badly) all/some/neither/none of them 副詞の比較級(better more slowly)
代名詞(this these those) many much 限定詞(neither both) 間接要求(ask me to)
所有代名詞(my your) 代名詞 him for,since(現在完了形) 再帰代名詞
  too either   再帰代名詞(myself yourself etc)
      強調構文(so I am neither do they)
      関係副詞(He is the man that ect)
      不定詞
 レベル概要
      日常的な慣れたトピックであれば、おばつかながらも会話に参加する事ができる。ゆっくり正確に話された時、簡単な短いセンテンスで受け答えができるが、ワンパターンな表現になりがちである。質問には何とか答えられるが、自分から話しかけることは難しい。
 
 
レベル 5 4 3 2 1
トイック点数 600 730   860  
時制 仮定法現在形 未来進行形      
仮定法過去形 未来完了      
過去完了形 仮定法過去完了形
(He wouldn't have done that if I had stopped him)
     
文法
関係詞節(He is the man that love) 動詞 不定詞(need/want to do) 関係詞節(He is the man who broke the window)    
動名詞(enjoy 〜ing) 推量(may might be) 結果節 so-that    
間接話法(She told me that she was happy) 動詞+目的詞+不定詞(advised me to do) 対照節 although,in spite of    
間接疑問文(She asked me what my name was) too+形容詞+不定詞(too young to do) 理由 because of, due to    
受動態 形容詞+enough+不定詞(old enough to do) 間接法 He asked me if he could come in today    
  慣用句 事情を表す語(in case,in case of,in any case)
レベル概要
日常的な簡単なシチュエーションであれば、相手の云わんとする趣旨を何とか理解し、対処することができる。自分の言いたいことは、文法や構文の正確さに欠けるが、考えながら詰まりながらでも、辞書を片手に何とか相手に伝える事が出来る。質問に答えた後で、ある程度それを補充したり、説明を加えたりすることが出来る。会話の中で知らない単語が出てきても、聞き返しながら会話を続行する事が出来る。ブロークンな話し方であるが、「簡単な日常会話は何とかなる」といえるレベルである。 単純な日常会話の範囲ではほぼ支障をきたさず、リラックスして会話に望む事が出来る。いくつかのセンテンスをつなぎあわせて、ほぼ適切な文法/構文で話すことが出来る。不得意な分野や多少複雑な会話の状況下(議論や会談/ビジネスでの折衝)などにおいても、相手の云わんとする事のポイントだけは理解でき、話の流れを追いかけることは何とか可能であるが、まだ自ら議論に参加できるまでのレベルには至らない。 日常会話については全く支障がない。文法/構文をほぼ正確に使いこなし、また、センテンスを論理的に構成しながら話す事ができる。会議や商談に際しても、広範な話題に対処できるだけのボキャブラリーを駆使し、冗談を言ったり、自分の言いたい事はほとんど問題なく表現できる。リスニング力についても、議論の中で相手の論理的矛盾を見抜く力があり異なる意見を持つ相手と意見をぶつけあうことができる。ただし、不慣れで複雑かつ抽象的なテーマについての議論では、自分の意見を組み立て、正確に表現するのに時間がかかる。 ほとんどどんなトピックについても極めて正確な言葉を用いて議論が出来る。複雑な商談においても十分な交渉力を発揮できるだけの言葉の理解力と表現力がある。その言葉の文化的理解が深く、(言葉の運用が原因で)思いがけなく相手のひんしゅくを買ったり、イライラさせたりすることはまずない。 教養と表現力のあるネイティブスピーカーと対等のコミュニケーション力がある。単にボキャブラリーが豊富で表現力があるだけでなく、文化的な知識の深さにおいても優れており、自分と相手の文化的バックグラウンドを理解した上でコミュニケーションを成立させることが出来る。
社交場の表現やスピーチを適切に行う力がある。フォーマルな会話でもくだけた会話でも、TPOに応じて対処できる。ネイティブスピーカー並のボキャブラリーを駆使し、冗談を言ったり、何かを遠回しに表現することもできる。しかし、発音などの違いでネイティブスピーカーと間違われるということはあまりない。 多少の「なまり」があたとしても、ネイティブスピーカーとまちがわれてもおかしくない。
 
   注意 レベル概要以外は旧システムの項目です。新システムはゾーン別になっていました。スタッフに聞くと見せてもらえます。(コピー不可との事)
ちなみに、レベル1は日本で一人しかいないとの事。
 
   
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